こんにちは、ねこです。
息子が小学生になるので、位置情報を把握するためGPS代わりに楽天市場で「AirTag(エアタグ)第2世代」を購入しました。(Apple公式ストアより少し安く、ケース付きだったため。)
しかし、届いたAirTagの説明書通りに絶縁タブを引き抜いてiPhoneに近づけても、全く反応せず接続ができません。
「もしかして初期不良?」と焦りましたが、調べて試したところ、無事に接続できました!
そこで今回は、購入したばかりのAirTagが「反応しない」「接続できない」ときの対処方法をご紹介します。
目次
AirTag(エアタグ)接続前に確認すること

説明書には、AirTag接続前の準備として以下の点を確認するよう記載されています。
- iPhoneがiOS 26以降にアップデートされていることを確認する
- 2ファクタ認証がオンになっているか確認する
- Bluetoothがオンになっているか確認する
これらを確認した上で、次の手順をお試しください。
AirTag(エアタグ)が接続できないときの対処方法
STEP
iPhoneで「探す」アプリを開く

STEP
「+」ボタンを押す

STEP
「AirTag」を押す

STEP
iPhoneにAirTagを近づける

STEP
AirTagが表示されたら「接続」ボタンを押して完了
これで、AirTagの接続が完了です。
接続ができたら、画面の案内に従って設定を進めてください。

設定完了後は、「探す」アプリの「持ち物を探す」からAirTagの場所を確認できます。
まとめ
今回は、AirTag(エアタグ)が接続できないときの対処方法をご紹介しました。
あくまで私の場合の対処方法にはなりますが、購入したばかりのAirTagが「反応しない」「接続できない」とお困りの方は、ぜひ一度試してみてください。
最後までご覧いただきありがとうございました。

